今回は、
Osho and Meera Celebration 2日目、
4月4日(土)の夕方に開催される、
パフォーマンス & ライブ音楽セレブレーション/祝祭
― 生きていることが、歓びとして爆発する夜 ―
についてご紹介します。
このイベントは特別な体験です。
Oshoとともに過ごす瞑想には、ダンスと音楽、祝祭が不可欠です。
とりわけ、このダンス、ミュージック、セレブレーションは、
そのクライマックスとでも言うべきイベントです。
2026年4月4日(土)17:30〜20:30
この夜、あなたの中の“生命”が目を覚まします。
インド・プーナのイブニングミーティングの後、
自然に生まれた音と踊りの輪。

それはやがて、
国境を越え、文化を越え、
世界中へと広がる“存在の祝祭”となりました。
Oshoのエネルギーのもと、
長年にわたり
Oshoのもとで音楽を奏でてきたミュージシャンたちが
この日のために集います。
音が祈りとなり、祈りがダンスへと変わる。
この夜、東京の真ん中で、
いつのまにかあなたも、その輪の中にいるでしょう。
歌い、踊り、呼吸し、
ハートの奥からあふれ出す衝動に身をゆだねる。
「生きていていい」
「生きたい」
そのYESが、
理屈を超えて、身体の奥から立ち上がる。
Osho and Meera Celebrationは――
生命そのものの祝福です。
<プログラム>
1. パキデサット(Pakidesatt)

三味線とタブラ。
日本の魂とインドのリズムがぶつかり、溶け合う。
鼓動が速くなる。
身体が自然に揺れ始める。
懐かしさと新しさが交差する瞬間、
あなたの中の“古代の記憶”が震えるでしょう。
2. UTA & ヒーラ ダンスチーム

光と影。
内省と爆発。
UTA率いるダンスチームが描くのは、
闇を通り抜けて光へと開く魂の物語。
そしてヒーラ。

静けさと狂喜を同時に宿すその存在が、
身体を通して語りはじめるとき、
空間のエネルギーは一変します。
動きが瞑想になる。
瞑想が炎になる。
あなたの内側にも、
まだ目覚めていない何かが呼び起こされるはずです。
3. Oshoミュージック・ライブセレブレーション
そして――
夜は歓喜の頂点へ。
Viru、Vandano、Pushpo、Vartmana、Satgyan、Satprem、Sangeet、Lhama。






それぞれの人生を通して磨かれた音が、
ひとつの巨大なうねりとなって押し寄せる。
踊る。
笑う。
叫ぶ。
涙があふれる。
そして、
すべてが静寂へと沈んでいく。
その沈黙は、空白ではない。
満ちている。
音が止まったあと、
あなたの中で音楽は続いているでしょう。
この夜、体験するもの
・身体と魂が一体となる解放
・“祝う”という感覚の原初体験
・理性を超えたYESの目覚め
・音楽を通した瞑想のクライマックス
・集合エネルギーの爆発的共鳴
メッセージ
生きることは、奇跡。
その奇跡を、
抑え込むのではなく、
爆発させる夜。
東京の真ん中で、
音と光と身体が渦を巻き、
あなたの存在が祝福される。
この夜、
あなたの“YES”は、
もう止められない。
このセレブレーションは
音楽だけではありません。
この夜だけの特別な空間として、
・ミーラのポスターやアートプリント
・Oshoの写真ポスターや関連グッズ
・OEJ BooksによるOshoの書籍
・この日のために用意をしたささやかなお菓子やドリンク
をお楽しみいただけるブースも開設予定です。
ただ音楽を聴いて帰るのではなく、
その余韻を、
形として持ち帰ることができる夜。
空間全体が、
小さな祝祭のマーケットのように
やさしくひらかれます。
Osho & Meera Creativity Festival 2026 ― 第2日目の夜。
静けさが炎となり、歓びが宇宙を満たす。
https://oshoartunity.com/blog/post_lp/creativity-festival2026_4-4night
OAU
えたに







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