【WS】存在が踊る、意識のフェスティバル

Creativity Festival 2026
― 存在が踊る、意識のフェスティバル ―  

なぜ、創造性を“体験する”必要があるのか

静けさの中に、まだ見ぬ音がある。  
私たちは日々、情報と感情の波に包まれながら、  
本当の“自分の声”を聴くことを忘れていきます。  

けれども、創造性とは特別な才能ではなく、  
「気づいていること」そのものです。  
心が静まり、内なる空間が広がるとき、  
色も音も、存在そのものが踊りはじめます。  

この春、六本木・AXIS GALLERYで開かれる  

Osho & Meera Creativity Creativity Festival 2026 は、  
「アート×瞑想×祝祭」をテーマに、  
観る”から“創る”へ、そして“生きる”へを促す  
まったく新しいフェスティバルです。  

OSHOの香りとビジョンを、この日本に

このフェスティバルは、  
OSHOの香りとビジョンを日本にもたらすための試みです。  

ここで提供される瞑想やワークは、  
そのビジョンに深く共鳴した人々——  
日本や海外から集うファシリテーター、アーティスト、サポートスタッフが、  
自らの体験とエネルギーを分かち合うために集った共同創造の場です。  

彼らは基本的にボランティアとして参加し、  
主催する ミラ協会や 和尚アートユニティも、  
このイベントから利益を得るものではありません。  
得られた収益は、すべて会場の維持・運営に充てられます。  

つまり、これは“ビジネス”ではなく、  
OSHOとMeeraのスピリットを分かち合うための奉仕的祝祭。  

そして、このようなスケールとエネルギーで開催される機会は、  
おそらく最初で最後となるでしょう。

もし、あなたの心が少しでも動いたなら——  
どうか、この機会を見逃さないでください。

創造性=気づきへの道 ― OSHOのビジョンから

インドの神秘家 OSHOは言いました。  
> 「創造性とは、存在の自然な流れに身を委ねること。」  

このフェスティバルは、そのビジョンを現代に再生させる試みです。  
覚者OSHOと瞑想家でありアーティストの Meera Hashimotoの作品を中心に、  
静寂と色彩、沈黙とリズムが響き合う空間を創ります。  

来場者はただ鑑賞するのではなく、  
瞑想し、描き、踊り、感じる。
そして、自分自身の“内なる祝祭”を体験します。  

OSHO & Meera ― 覚醒と美の融合

OSHO作品展:  
  瞑想、覚醒、愛をテーマにした写真・映像・言葉。  
  見るほどに心が静まり、存在の中心に触れる体験。

Meera Hashimoto作品展:  
  鮮やかな色彩の中に、沈黙が息づく。  
  「創造性とは、魂の自然な呼吸」——そのメッセージが空間全体に満ちる。  

それは、単なる展示ではありません。  
”気づきのフィールド” に身を置くことで、  
ひとりひとりの内側で、創造の波が再び動き出します。  


会場 ― AXIS GALLERY(六本木)

東京・六本木にある AXIS GALLERY。  
アートとデザインの交差点として知られるこの空間は、  
白い光とガラスの透明感に包まれた“瞑想的建築”です。  

会場全体が、まるで呼吸するように変化します。  
音楽・香り・照明・インスタレーションが一体化し、  
訪れる人の意識状態に共鳴するようにデザインされています。  


4日間のプログラム

| 4/2(木)| オープニングセレモニー
セレブレーションコンセプトについてのシェアリング |

| 4/3(金)| 瞑想・家族の座WS・ペインティングWS
ボリウッドダンス&歌・Meera映像上映 |

| 4/4(土) | 瞑想・ダンスWS・インナーマン&ウーマンWS
三味線タブラとダンスパフォーマンス
Osho & Meera Celebration Night |

| 4/5(日) | サットサング・ハートポートレイトWS
クロージングセレモニー

それぞれのプログラムが、  
「静けさ → 表現 → 共鳴 → 統合」という流れを描きます。  
まるで一つの瞑想体験を、4日間かけて歩むように。  

このフェスティバルで得られるもの

1. 創造性の再始動
 思考の制限を超え、自然な表現があふれ出す。  

2. 共鳴とつながり 
 言葉を超えて、人と人、存在と存在が響き合う。  

3. 自由な自己表現
 評価や目的から解放され、「今」を生きる喜びへ。  

4. 内なる静けさと創造性の融合
 静けさが行動を生み、行動が瞑想に還る体験。  


 今、なぜ「祝祭」が必要なのか

日常は、私たちの創造性を少しずつ奪います。  
効率、比較、SNSのノイズ。  
どこかで誰かの価値観を生きてしまう。  

このフェスティバルは、そんな“見えないノイズ(雑音)から  
あなたを解放するための祝祭的瞑想空間です。  

ここでは、何かを成し遂げる必要はありません。  
ただ、感じ、踊り、笑い、沈黙する。

・2日券
40,700円

13日券
58,300円
※それぞれのDAYチケットは、2/28まで早割り

4/4(土)
Osho and Meera Celebration 5,500円/早割4,400円
※3/29まで早割り

※ 各日程とも定員制。満席になり次第受付終了。  

よくある質問(FAQ)

Q1. 初心者でも参加できますか? 
はい。瞑想やアートの経験がなくても大丈夫です。  
ガイドやファシリテーターが丁寧に導き、安心して体験できます。  

Q2. どんな服装で行けばいいですか?
動きやすく、リラックスできる服装がおすすめです。  
裸足になるプログラムもあります。  

Q3. 途中参加・退出は可能ですか?
はい。デイパスで日ごとの参加も可能です。  

Q4. 英語サポートはありますか? 
一部プログラムに英語通訳があります。海外参加者も歓迎です。  

Q5. アート展示だけ見たいのですが?
展示のみの入場チケットもございます。  
静けさの中に身を置くだけでも、深い体験になります。  

 描いた未来を、確実に実現へ。

あなたの中の創造性を、今、目覚めさせよう。  
考えるより、感じる春へ。あなた自身のアートを生きよう。  

Creativity Festival 2026 ― 存在が踊る、意識のフェスティバル。
この春、あなたの人生がアートになる。  

https://oshoartunity.com/cgi-bin/booking.cgi?code=260403MAF_OF3DAYS

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