OSHOの存在と、
ダンス、ミュージック、そしてセレブレーションは、
切り離すことができません。
OSHOがいるところには、
いつも歌があり、踊りがあり、
生きていることそのものを祝うお祭りがありました。
4月3日・4日・5日には、
OSHOの絵とミラの絵の展示会をはじめ、
ミラのペインティンググループなど、
さまざまなイベントが開催されます。
そして4月4日の夕方から、
OSHOミュージックセレブレーションが始まります。
音に身を委ね、
身体を解き放ち、
ただ歌い、ただ踊る。
どうぞ、
すべてを解放して、
共に歌い、踊りましょう。
OAU
えたに
………○………○………○………
OSHOミュージックフェスティバル
それは、
生きていることそのものを祝う祝祭。
https://oshoartunity.com/blog/post_lp/creativity-festival2026_4-4night
インド・プーナでのイブニングミーティング
の後に行われていて
今では世界中へと広がっている、
“存在のよろこび”のための音楽フェスです。
OSHOのエネルギーのもと、
世界中のミュージシャンたちが音を紡ぎました。
ただ聴くだけではありません。
歌い、踊り、呼吸し、
OSHOへの愛、そして存在そのものへの愛
とつながっていきます。
気づけばハートは満ち、
内側から
「生きていていい」「生きたい」
という YES が自然に湧き上がってくるでしょう。
OSHOミュージックフェスは、
生きる力そのもの。
そして、よろこびそのもの。
⸻
今回は全国から長年のミュージシャンたちが集います。
まずは、OSHO エンターティメントから!
日本の魂を感じさせる三味線と、
深く身体に響くパーカッションのコラボ
「パキデサット」

そしてイタリアから、
インド・プーナのOSHOメディテーションリゾート
やイタリア各地のセンターで活躍する
ダンサー・ヒーラーによる圧巻のソロダンス。

さらに、
瞑想とダンスの融合を探求し続ける
日本人ダンサー uta。

彼女のアカデミー1期生8名による、
内省から、闇を抜け、光へと開いていく
魂のダンスパフォーマンス。
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そしてその流れのまま、
自然にOSHOミュージックが始まり、
音と身体はひとつになり、
フェスはピークへ。
踊りに溶け、
音に委ね、
最後は静かなサイレンの深みへと沈んでいきます。
日本中から選りすぐりのミュージシャンたちも集結。
これはもう――
体験しなければ終われない。
東京タワーを目の前にした六本木で、
ぜひお会いしましょう!
OSHO ミュージシャンメンバー
Viru:vocal&Guiter
Vandano:vocal & Guitar
Pushpo:vocal&salod
Vartymana:vocal&keybord
Satgyan:Bass
Satprem:percussion
Sangeet:vocal
Lhama:Sound
OSHOメディテーション&ミュージックフェスin INDIA

https://www.youtube.com/watch?v=ftQfSJ1MVrE&utm_source=chatgpt.com
石村マティ







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