【WS】どうやったら、英語が話せるようになるの?

「日本人は、なぜ何年も英語を勉強するのに話せないの?」
「どうやったら、英語が話せるようになるの?」

この問い、あなたも一度は感じたことがあるのではないでしょうか。

英語を長く勉強してきたのに話せない。
努力しているはずなのに、手応えがない。
もしかしたら、それは「才能」や「センス」の問題ではなく、
学び方そのものに理由があるのかもしれません。

この問いを、明日のアグニさんとの無料対談で、
あらためて深く扱ってみたいと思っています。

というのも――
この問いに対して、アグニさんは、とても明確で、
しかも本質的な答えを持っているからです。

以下は、明日開催される無料イベントについて、
アグニさんがご自身のFacebookに昨日投稿されたメッセージです。

英語習得に必要なのは《音・身体・時間》

「日本語人は、なぜ何年も英語を勉強するのに話せないの?」
「どうやったら、英語が話せるようになるの?」

どちらの問いも、鍵となるのは《音・身体・時間》。

というのが、この5年ほどで、のべ13,000レッスンを200人以上の方に提供して、実際に英語が話せるようになる子ども〜大人の生徒さんを指導してきたこと、そのベースとして

自分自身、英語が好きすぎて、学校や塾・スクールなどでは物足りなくて独学し、同時通訳になってしまった35年以上(!年がバレる 笑)の経験をもとに、いちばん伝えたいことだなぁって思います。

なぜって、《音・身体・時間》を取り入れて学ぶことが、とても理にかなった方法だと思うのに、そういう学びかた・教え方がほとんどされていないと思うから。時間も労力もお金ももったいない!!と思っちゃうのよね。

だから、そこをすごく伝えたい。

なので、明後日(1/ 31)の対談で、熱っぽく語るような気がしています。

アグニ/AYA

ここで、とても気になる言葉が出てきます。

《音・身体・時間》を取り入れて学ぶことが、とても理にかなった方法だ。

では、それは具体的に、どのような学び方なのでしょうか?

「五感を使うと記憶しやすくなる」という話は、
勉強法として、よく耳にします。

けれど――
 それを実際にはどうやるのか?
 日々の学びに、どう落とし込むのか?

となると、意外と具体的には語られていません。

「音」や「身体」は、なんとなくイメージできる。
でも、「時間」って、どういう意味なのだろう?


どれくらいの時間?
どんな関わり方?
どんな積み重ね方?

実は、一つのことを本当にマスターした人の「学び方」を聞くと、
その工夫の深さと徹底のしかたに、驚かされることがあります。

「そこまでやるのか」
「そんな視点があったのか」

想像を超えるからこそ、学びが本物になる。

アグニさんは、英語という分野において、
まさにそのレベルの経験と実績を積み重ねてきた人です。

そのアグニさんが、
自分自身はどのように英語と出会い、
どのように学び、
何を大切にしてきたのか。

それをご本人の言葉で、まとまった形で聞ける機会は、
それほど多くありません。

しかも、
「そんな学び方で、本当に英語が身につくのだとしたら?」

今回の無料対談は、
その“秘密を少しだけ垣間見る時間”になるかもしれません。

・英語を勉強している方
・これから英語を学びたいと思っている方
・お子さんの英語学習に関心のある方


・そして英語に限らず、何かを学ぶときの
 「勉強法」そのものを見直したい方

そんな方にとって、
きっと興味深い時間になるのではないかと思います。

ピンと来た方は、ぜひご参加ください。

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ハートで学ぶ英語 ― ラハシャのハート瞑想で学ぶ、新しい英語体験
https://oshoartunity.com/blog/post_lp/heart_english

OAU
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