


*コマラからのメッセージはこちらからお読みいただけます
時代が大きく変わろうとしている、今だからこそ「本質を生きる」新しいあり方を始めませんか?
私たちはこれまでにない速いスピードで大きな変化の時代を生きています。
私たちの生活、価値観、人との関わり方、働き方も変わろうとしています。
それにともなう不安や混乱が広がる一方で、
新しい可能性や生き方が求められています。
その変化に対応するための焦りを感じる人もいるかもしれません。
そして、このような大きな変化の中にいるからこそ、
「自分は、これからどう生きたいのか?」
人生のあり方を、これまで以上に自らに問い直す機会が今訪れています。
こんな思いを抱えていませんか?
- このままの生き方でいいのか、どこか違和感がある
- 新しい可能性に開いてみたい
- 人生を好転させたいのに、何から始めればいいかわからない
- 情報が多すぎて、考えるほど動けなくなる
- もっと自分らしく、心から満たされる人生を生きたい
もし上記にひとつでも当てはまるなら、
新しい生き方へとシフトするタイミングにいるのかもしれません。
私たちは社会の状況や世間の価値観、周囲の期待に
少なからず影響を受けながら生きています。
そのことに気づき始めたとき、
「もっと自分を生きられる可能性があるのではないか」と感じ始めます。
頑張りすぎて疲れていたり、人や社会との関わりが重く感じられたり、
自分が何を求めているのかわからなくなっているとしたら、
より自分らしい生き方への分岐点に、あなたは立っているのかもしれません。

「意識の変化」が必要
これからの時代の変化の中で必要なことは、
「自らの意識を変える」ことです。
外側の状況をコントロールしようとするのではなく、
自分自身の内側のあり方を変えていくことです。
昨今では、良い波動、高い波動を求めて
どこかに行ったり、何かを手に入れたりすることに
多くの人の関心が向いているように思えます。
意識の変化の大切さに気づいているとも言えます。
意識を内側に向けることの重要性が感じられます。
私たちはこれまで、人生で何かを望むとき、
頭で考え、情報を集め、人のアドバイスを聞き、思考を巡らせます。
それでは、他人の価値観や世間の常識、過去の経験に強く影響され、
混乱したり、無気力に陥ってしまうこともあります。
けれどもし、すでに私たちの内側に、
「自分が望む人生を生きるために必要なものがすべて備わっている」
としたらどうでしょうか。
それを発見するための鍵は、頭からハートへと意識を下ろすことです。
ハートから生きる
「ELC本質を生きる5つの鍵」の基盤には「ハート瞑想」があります。
誰の中にもハートがあります。
私たちの内側には、生まれながらにして本質的な質が宿っています。
愛、安らぎ、喜び、信頼、創造性、知恵など——それらは本来、外側に探し求めるものではなく、すでに自分の内側に存在しています。
その本質を内側に発見し、人生でそれを表現する扉がハートです。
マインドは外の世界を生きるために必要ですが、
内側の世界を体験していくためには、ハートが大切です。
ハートにつながることで、人は自然と自分にYESを言い、
自分を受け入れ、愛することが可能になります。
ELCに参加者から、次のような感想がありました。
「自分なりのハートの理解が深まり、ハートを信頼することができるようになりました。そして期せずして、“自分にOKを出す”ということを体験しました。」
ハートから内側にある本質につながり、日常の中で本質を表現して生きることは、
私たちに満たされた喜びと力をもたらし、生き方そのものを自然に変容させていきます。
そのための実践的なステップとして提供されているのが、
「ELC本質を生きる5つの鍵」です。

人生を変容するためのステップ
ELCでは、ハートを基盤にして、5つの鍵を使ったステップを踏んでいきます。
最初のステップは、ハートから自分が何を望んでいるのかを発見します。
参加者から、次のような感想がありました。
「自分のハートから発見したことは、今まで頭で考えて目標を立ててきた方法と全く違い義務感がないことにすごく驚きました。自分の内側からやってくることだから、無理なく自然で違和感がないようです。」
ELCの5つのステップでは、まずハートにつながることで、自分がハートから望むことを、自分のプロジェクト(実験場)に設定することから始まります。自分が本当に望んでいることを発見することだけでも、生きることの視野が広がり、内側から力がみなぎってきます。
そして次のステップは、ハート瞑想を基礎に、内側にある本質を感じ、それを人生に表現するための自分の強みを発見します。このステップは私たちにクリエイティブであることの喜びと満たされた感覚、生きる自信をもたらします。
私たちの中にある過去からの癖のような条件付けに出会うことも、ステップのひとつです。自分が新しい可能性に開いていくことを恐れる考えや思い込みを発見したら、ハートを通してそれから自由になるステップを踏んで、過去へのとらわれから、今に戻ってくることで軽やかになります。
そこからバランスの取れた行動が見えてきます。新しい行動のあり方を実践することがサポートされます。
この5つの鍵は、UI(ユニティインスティチュート)ディレクターであるプラサード、リーラ、アルヴィナによって考案され、私たちが自分の愛する人生をつくるために分かち合われた実績のあるシステムです。今まで長い間、日本だけでなく、世界中の数えきれない多くの人たちが、この5つの鍵を学ぶことで、人生の転換期、人生の危機を乗り越えていくための大きなサポートになり、人生に変容をもたらしてきました。
「ELC本質を生きる5つの鍵」で得られるもの
自分が本当に望む人生の方向性が明確になる
自分に対する信頼と安心感が育つ
強みや才能を、無理なく自然に発揮できるようになる
思い込みや制限を手放し、生きる上で自由な選択ができる
変化の時代でも、ぶれない軸を持って生きられる
そして何より、
「自分の人生を生きている」という実感が戻ってきます。

グループセッションで学ぶ5つの鍵
ELCは通常は個人セッションの形式で、ELCのトレーニングを修了したプラクティショナーによって提供されています。
今回のELC本質を生きる5つの鍵〜グループセッションは、小さなグループで一緒に「5つの鍵」を学び、実践していくプログラムです。ELCのトレーニング以外で、グループでELCを学べる機会はこのプログラムだけです。
少人数制の5回のZoomセッションの中では、ハートでつながった仲間と共に学び、一緒にこのステップを踏んでいくことで、分かち合い、刺激をし合い、支え合うことが自然に起こります。そしてひとりでは難しい変化も、安心して進んでいくことができます。
セッションでは、変化を恐れる自分も、迷う自分も、すべて否定せず、ハートの優しい雰囲気で満ちています。
参加者の方から次のような感想を寄せていただいています。
「コース中、わからなくなったり、できない、と感じたり、何もしたくない、忙しくてとりくめない……と、いろいろなことが起こりますが、些細なことでもすぐに質問できるので、安心してリラックスして参加することができました。」
少人数だからこそ、深く変われる
このグループセッションは、知識を学ぶだけではなく、毎回ハート瞑想を基盤としながら、一人ひとりの実際の人生の状況を題材に、コンサルタントが寄り添って、人生を変容させていくプロセスを丁寧にサポートします。人生が実際に変わっていくことを目的としたプログラムです。

ELCセルフラーニングで継続
このELCグループセッションには、5つの鍵のための「自己学習プログラム」が付いています(36,000円相当)。 このプログラムは自分でELCの5つの鍵を学ぶことができるためのものですが、このグループセッションを受けられる方にとっては、5回のセッションで実際に学んだ5つの鍵を、この自己学習プログラムを使って、継続して自分で学びを深めていくことができます。(このプログラムには、すでに絶版となっている「ハートを開く」の貴重なハート瞑想ガイドのCDも付属しています)

参加者からはこんな声が届いています。
「瞑想CD・ガイドブック・エクササイズブックが、とっても現実的にサポートしてくれました。
でも、ただこれを持っているというだけでは使いこなせなかったかもしれません。
コマラさんの厚いサポートがあったことと、共に体験してくれる仲間が居てくれた事が大きかったと思います。
これからはジャンジャン一人でも使っていけると思います。
本当にありがたい人生変容のツールを教えていただき、ありがとうございました。」
「ELC本質を生きる5つの鍵」〜グループセッションでは、この「自己学習プログラム」をテキストとして使用します。この中には、自分で体験を深めることができるよう、各セッションに関連する瞑想CDや、ビデオ、ガイドブック・ワークブックが含まれています。
グループセッションの詳細
5回のセッションはZoomで開催されます。
各セッションは、参加人数にもよりますが、約2時間〜2時間半です。
毎回セッションでは、ハート瞑想がガイドされ、
5つの鍵とその使い方を学びます。
限定されたグループで開催されるので、
安心して一緒に学ぶ仲間がいて、分かち合えるだけでなく、
お互いのプロセスから学ぶこともできます。
そして個人的にも必要なサポートが受けられます。
各セッションの間隔は1週間から10日あり、
その間も、日常生活の中で鍵を使う実践をすることで学びが変容となります。
ELCの詳細については、こちらからもご覧いただけます。
https://unityinstitute.jp/essential_living

人生を変える「5つの鍵」
ELCでは、自分の愛する人生を創造するためのエッセンスを シンプルな5つの鍵として伝えています。

本当に望む人生の方向性を明確にします。

本質の鍵 幸せの源泉である内なる「本質」とつながります。

強みの鍵 自分の「強み」を見つけ、喜びをもって表現します。

変容の鍵 思い込みや、自分を制限する「マインドセット」を手放します。

行動の鍵 ビジョンを現実へとつなぐ具体的な一歩を支えます。
この5つの鍵は、 プログラム終了後も「自己学習プログラム」を使って、 人生のあらゆる場面で使い続けることができます。
「ELC本質を生きる5つの鍵」はこんな人に向いています
- 自分が本当にやりたいことがわからない
- 将来の進路に悩んでいる
- 自分の生きがいがわからない
- 自分の本質に繋がりたい
- 自分の強みや才能を見つけたい
- 仕事で成果を出したい
- 人間関係に悩んでいる
- いつも似たような問題が起きるので根本的な解決がしたい
今が、その一歩を踏み出すタイミング
どこかでいつか…と先延ばしをしてきたかもしれません。
「自分が愛する人生」の始まりを開くタイミングは、いつも「今」です。
「ELC本質を生きる5つの鍵」は、そのための確かなプロセスです。
ELCのトレーニングが2026年後半から開催される予定です。
「5つの鍵」イントロダクション 黒田コマラ

『特典』
セルフラーニングプログラムの
自己学習セットが付属しています。
(税込み39,600円)
このクラスは、
ユニティインスティチュートで発行されている
「セルフラーニングプログラムの
自己学習セット」をテキストとして使用します。
https://unityinstitute.jp/self-learning

この「セルフラーニングプログラム」は
ユニティインスティチュートディレクター兼講師の
リーラ、プラサード、アルヴィナ による
「悟りのシンクロニシティ」の実践的プログラムとして
開発されました。
このプログラムでは5つの鍵と、
そのガイド瞑想CDが含まれています。

日程 2026年3月7日(土)~4月18日(土)
※3月7日(土)、14日(土)、28(土)、4月4日(土)、18日(土)
時間 午後2:00~4:30【全5回】
会場 オンライン
費用 58,000円(自己学習セット(39,600円(税込))つき、税込)
※早割 55,000円 (2月28日(土)までにお申込み・お振込み完了の場合)
定員 6名
講師 黒田コマラ
※どなたでもご参加いただけます。
※インターネットを使ったオンライン開催です。
※全5回のオンタイム参加を推奨しています。参加できない日がある場合はご相談ください。
※定価のお支払いの場合は、3月3日(火)午後12:00までにご入金ください。間に合わない場合は、ご相談ください。入金の確認後に、自己学習セットをお送りさせていただきます。なお、沖縄県など遠方の地域は発送にお時間が必要となります。
※自己学習セット(エッセンシャルライフ・プログラム)をお持ちの方は、ご相談ください。割引がございます。
※参加者には録画をお渡しいたします。何度でも聞くことができます
(有効期限1か月)。
※コース中は、メールやFacebookで質問やシェアをすることができます。
※再受講は、24,000円(税込み)で受講していただけます。
特典の自己学習セットについては初回のご参加者さまのみのプレゼントとさせていただいております。
ご了承くださいませ。

【講師】黒田コマラのプロフィール:
アレクサンダーテクニック、センサリーアウェアネス、リバランシングやクラニオセイクラルで体を通してのアプローチを、スターサファイアやサトルボディヒーリングでエネルギーのリーディングやヒーリングを学び、インドに渡って瞑想を学ぶ。
オーラソーマ、カウンセリングなどの自己変容のための数々のセラピーや、カラーパンクチャー、またタロット、数秘学など、人間意識の目覚めをサポートする様々なトレーニングを国内を含め、世界各地で習得。
ユニティインスティチュートでは「本質を生きる(EL)」ためのトレーニングを受け、現在では、インスティチュート主催の「本質の目覚め」、「シンクロニシティの法則」のセミナー、エッセンシャルライフコンサルティング(ELC)のトレーニング、「チャクラを開く体験」の講師を務める。ガイド瞑想の日本語音声を担当。
人間の存在の全体性の理解を背景にした、バランスがとれたアプローチだけでなく、その気さくでやさしい教え方にとても人気があります。
オーラソーマティーチャーとしての経歴も20年を超え、日本だけでなく、アジアでも様々なレベルのコースを教える人望のあるティーチャーです。

